時には回りくどい表現も必要な場合がある

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

初めに

今回は、かなり長いです。全て読むのに20分以上も要するみたいです!!
ですので、ゲームやスマホや、お飲み物やスナック菓子などを片手に適当に読み流して下さいませ。
あ、おトイレは済ませましたか?それでは、始まりますよ~。

右でも左でもなく、ニュートラルという選択肢

「人の褌で相撲を取る」感じでアレなんですが、のっけから、人様のブログ記事を引用させて頂きます。

http://decinormal.com/2015/08/24/tweet_dont_do/

かつて、とある映画監督がTwitterで「発電に命かけてどうすんの」という発言をした事で、炎上しました。
上記のリンクは、その件に関しての記事です。

TLに登ったので、当時、私もコメントしました。

私は原発推進派ではありません。

どちらかというと、私は脱原発派です。
ただ、即時的脱原発派ではなく、可及的脱原発派です。
現状では、原発よりも経済的、効率的、環境的な面で見た場合、有効な代替案がなく、原発よりもクリーンでエコで安全な発電方法が開発されるまでは、原発の稼働はやむを得ないと考えています。
ただ、はっきりと断言できるのは、被災者の方々や電力会社に従事する方々を傷つけたり蔑ろにする発言は看過できない、という事です。

この想田監督のツイートは、特定の職業に従事している人に対して非常に失礼な発言であり、私はそこに問題があると感じました。
仮に、「発電」を「農業」や「掃除」や「介護」や「看護」など他の職業に当てはめてみましょう。
彼が如何に不適切な発言をしたかが一目瞭然です。

これが仮に「振り込め詐欺に命かけてどうすんの?」だったなら、賛同を得ていたでしょう。
詐欺なんてものは、公共の利益に寄与しません。
世の中の害悪でしかありませんし、そもそも犯罪です。
重刑に処され更正せよ、と思います。

想田監督の真の敵は、電力会社で働く罪の無い人々では無いはずです。
批判を向ける相手を見誤ったと感じます。

ちなみに、私は右翼思想や保守派と呼ばれる側ではありません。
左翼思想やリベラル派と呼ばれる側でもありません。
どちらにも与しない、ニュートラル(中立)、或いは中庸(極端に偏らない様)である事に努めています。

ただ、「私は中庸である!」という宣言も特にしません。
だって、「自分は、どっちつかずです!」って宣言するのも馬鹿げているじゃないですか。
「この世に生を受けた時から、右にも左にも興味の無いニュートラル状態で、そのままどちらにも染まらず今日に至る」という人だって大勢いても良いと思うんです。
この記事では、そんなニュートラルな人の視点から私なりに考えてみたいと思います。

Twitterの発言は悪用されかねない?

Twitterには140字の字数制限があり、私の思うこと全てを伝えられるとは思いません。
なので、前後に続くツイートの一部を切り取られると曲解されかねません。

しかし、どんな発言も言質として残る限り、そこだけを切り取って悪用する事も可能です。
悪用とは、印象操作、ミスリード、プロパガンダなど、色々と作為的に使われる懸念があるのです。
(私のしょうもないツイートなんて悪用する人はいないでしょうけどね…)

悪用を防ぐための対策として、

  • 非公開設定にする
  • 文中に「承前」と記載する
  • 自分にリプライを続けてツリーにする

などが挙げられると思います。
しかし、これではまだまだ不十分と言えます。
一番良い方法は「表現方法に配慮する事」だと思います。

例えば、想田監督のツイートを私なりに配慮した形でリライトしてみます。

想田氏「発電に命かけてどうすんの」

クロノス「電力とは、現代人に欠かせないものである。必須で身近であるからこそ、より安全な発電システムへとするべく、人々の問題意識が高まり、叡智がここに結集される事を切に願う」

 
えーっと、はっきり言って私の文は回りくどく冗長です。
原形も留めていません。(アカンやろ)

ですが、私なりの配慮が込められています。
多分、この様な形だったら炎上しなかったと思います。  
まぁ、箸にも棒にもかからない可能性も大ですけど。

確かに、煽情的でセンセーショナルな言葉は、目に止まりやすいでしょう。
その反面、批判的な意見を寄せる人、拒否反応を示す人も一定数存在するでしょう。
そこで、拒否反応を示す人に対して「私の考えに付いてこられない奴はサヨナラ」という態度で良いのでしょうか。

補足として、自身の正しさを強調するために仮想敵を作り上げる事にも同様に拒否反応を示す人がいることも付け足しておきます。
想田監督は、本来は敵ではない「仮想敵」を仕立て上げようとしたので、批判が巻き起こったとも言えます。

一番の敵は批判者?いいえ、無関心です

思想家の一番の敵は、無関心なのです。
思想家が味方にすべきは、端から同じ思想の人ではなく、ニュートラルなマジョリティ(多数派)なのです。

ここで、先日、RTで目にとまったツイートに私のツイートを含めていくつか抜粋します。  

私は、クーコさんの言わんとしていることは理解しているつもりです。
猫というのは単なる例えであり「一方的に搾取する側と、抵抗できずに消費される側」という関係性を猫と人間で表しているのでしょう。
そして、「それを無自覚に拡散する前に、一度、消費される側の視点に立ってみよう」という呼びかけなんだと解釈しています。
また、「受け取る側への配慮も欠くこと無く、画像の拡散前にそれらを留意されたし。」という事だと思います。
(ご本人から真意を聞き出せなかったので、この憶測は間違っているのかも知れません。)

私のこの注釈を読んでも「ん?つまり、どういうこと?」と思う方もいらっしゃるでしょう。
そりゃそうです。この注釈だけを読んで全容を完璧に理解出来る人は少数でしょう。
そこに「猫画像を拡散する人や、この件でリプライを送ってくる人も気持ち悪い」と発言すれば、反感を買うのも当然でしょう。
この事から、クーコさんには批判的なリプライがいくつか寄せられる結果となりました。

http://togetter.com/li/901682 (ブログを書いた後にTogetterにまとめられているのを見つけたので追記しておきます)

私は、クーコさんから真意を引き出してRTしたいと思いましたが、「いやです」と断られました。
私の力不足であり、聞き方が不躾で不適切だったと反省しております。

クーコさんは「猫画像を撒く人が気持ち悪い」と嫌悪感を表しました。
個人の感覚なので、気持ち悪いと感じる事は仕方がないです。
ただ、この流れでそれを表明すべきか否かは慎重な判断が求められるのではないか、とも感じます。
慎重な判断の上で、クーコさんが意図的に嫌悪感を表したのなら、その事に対する批判の声が噴出する事も予測していたでしょうが、どうなんでしょう。

この様な、ニュートラルな人まで敵に回す様な発言が、思想家にとってどんな利をもたらすのでしょうか。
利を考えた場合、同じ思想の人達が集まる限定的なコミュニティ内では、志気や結束力は高まるのかも知れません。
テンションも上がるかも知れません。単純にスッキリするのかも知れません。

でも、その集団の熱気というものは、少し離れたニュートラルな人からは浮いて見えるかも知れません
「うんうん、わかる。わかるよ~」と賛同する人は、限定的なコミュニティの中の人か、コミュニティの近くの人でしょう。
または、とても物分かりのいい人でしょう。それか単なる八方美人かも知れませんね。

では、批判を寄せた人は、どんな人達なんでしょう。
以前からクーコさんのアンチなんでしょうか。積年の恨みを持つクーコさんの怨敵なんでしょうか。

自身の思想を押し付けるのは暴力に他ならない

ここで、「ニュートラルな人からは浮いて見えます」という言葉に過剰反応して「特定思想への差別だ!弾圧だ!」と言うのはお門違いです。
「浮いて見える」というのは、個人の主観に他なりません。


シルエットが時計回りに見えるか、反時計回りに見えるか、人それぞれです。
時計回りに見える人に向かって、「反時計回りに見えると思え!」と押し付けるのは暴力です。
「私は反時計回りに見えるんだよね」これは、意見の共有です。

反時計回りに見せたいなら、人の感情や感覚を蹂躙するのではなく、動画に対して反時計回りに見える工夫をすべきです。
動画に細工するのはイカサマっぽい気もするのですが、人の感情や感覚を無理矢理ねじ曲げるよりかは遥かにマシです。

では、クーコさんの「気持ち悪い」という発言も、個人の感覚によるものだから受け入れるべきなのかというと、そうでもないと思います。
明らかに特定の人を指して気持ち悪いと発するのは、傷付く対象者がいるので控えるべきでしょう。
心の中で思っていても、特定の誰かに発しない方がいいですよね。

これは、クーコさんに対しても同じ事です。批判と誹謗中傷は全くの別物です。
法律で、侮辱罪や名誉毀損が罪に問われるのは、どうしてなのかを考えましょう。

ここから、私にとって身近なマイノリティ(少数派)問題を例にして話を移します。

少数派の意見や主義主張などに対して、理解を深めようとする姿勢や権利を尊重することを肝に銘じなければなりません。
少なくとも、私は世間に対してそうである事を望みます。
しかし「マイノリティ = 絶対的善で絶対的に守られる立場」とは限らないんです。

マイノリティ側の意見に耳を傾け、理解を示したいと思うマジョリティ(多数派)に対して、マイノリティ側が「お前らには崇高な私達の思想は理解できない。」と突っぱねたら、そりゃ敬遠されますよね。
少数ってだけであって、偉いわけでも特別なわけでもない。ましてや選民でもない。
マジョリティとなんら変わる事の無い単なる人間です。マイノリティもマジョリティも多数か少数の違いはあれど、平等で等しい立場であるべきです。

ただ、マイノリティであることから、多数派で形成された社会で生きづらさを感じたり不便を強いられる事もあるでしょう。
それだけでも、マイノリティへの配慮があって然るべきだと私は思います。
しかし、誰しもが心に余裕があるわけではありません。マジョリティ側にも、自身の生活で精一杯な人もいるでしょう。

私達は、生前からすでに形成された、この社会で否応なく暮らさないとならないわけです。
世の中から隔絶されて、孤立無援で生きていく事は非常に難しいです。
人々が互いに思いやる、相互扶助の上で社会の一員として生きていく事が望ましいのです。

ですので、双方共に歩み寄りませんか。
マジョリティは、マイノリティへの意見に傾聴する姿勢を見せ、マイノリティはマジョリティに理解してもらう姿勢を見せる事が望ましいと思うのです。

暴力を掲げるのでは無く声を上げよ

それでも、この社会が自身にとって生きにくい世の中だと感じるのなら、声を上げて世の中を変えましょう。

昔に比べると、世の中の理解が深まった事というのは増えたと思います。
昔は、ハンセン病の患者は不当に差別されコロニーと呼ばれる施設に隔離されました。

ハンセン病は、容姿を変容させる症状が現れることがあります。
「気持ち悪い」と感じたり、言葉として発した人もいたかも知れません。
異なる分類ではありますが、私も比較的発症例の少ない持病を抱える身ですので、その人達の受けた差別のことを考えると非常に胸が痛いです。

患者は、誰しも望んで罹患したわけではないんです。
只でさえ苦しい思いをしている所に、無理解や差別や心無い言葉が重なり、精神的に病む人もいた事でしょう。

しかし、今ではハンセン病患者への差別は過去に比べて著しく減少したと思われます。
過去を振り返ってみましょう。世の中が大きく変わった時、何が起こったのでしょう。

それは、世の人々の意識が変わったんだと思います。
その意識は、無理矢理に力尽くで変えられたものでしょうか。暴動でしょうか、弾圧でしょうか。
多くの共感や賛同、または反省や向上心といった前向きな気持ちが広がったのでしょう。

昔は、不当に差別され迫害され、当然の権利を奪われてきた人達がいました。
その人達の当然守られるべき権利は、先人達が、社会運動により声を上げた事で、世の中の心を動かして勝ち得たのです。

この社会運動に関するお話は、また後日改めて別記事にします。

ここで重要なのは、ハンセン病の場合は、医学の進歩も大きく寄与たという事です。
この様に、学問や正しい知識が世の中の意識を変える事もありますね。
医学を含む学問には、仮説の段階で逆説に照らし反証を試みる事が不可欠です。
STAP細胞の例から、それが重要な事が解りますね。

一個人が取り組む事のできる問題には限りがある

この世界には数え切れない程の問題があります。
あなたは、全ての社会問題に精通していますか?一人で全ての問題を解決できますか?
はっきり言って無理です。人には限界があり、一人で何もかも背負い込む必要はないんです。

皆さんは、おおよそ自身に関わりの深い問題から優先順位をつけられていると思います。
ここで、優先順位を説明するため、架空の人物を例として挙げます

一人は、独身で自身の中にある性違和からLGBT(セクシャルマイノリティ)問題に強い関心があります。
一人は、既婚で幼い我が子を健やかに育てるため、離乳食について強い関心があります。

一方がLGBT問題に関心が無いことを、もう一方が離乳食に関心が無いことを、互いに「意識が低い」と蔑むのは実に不毛ですよね。

LGBT当事者に対する世間への理解が深まる事は重要な事です。
例えば、渋谷区で「同性パートナーシップ条例」が成立したことにより、LGBT当事者にとって権利獲得の大きな一歩となりました。

幼児に与える離乳食に関して、研究が進む事も重要な事です。
例えば、1歳未満児に蜂蜜を与えるとアナフィラキシーショックを起こすので禁忌です。

あなたの中で優先順位が高いと感じる問題も、あなたや、あなたの属するコミュニティの外では優先順位は低いのかも知れません。
あなたの掲げる主義主張を、優先順位が低い人にも理解して貰うためには、傲慢な押し付けなどは以ての外だという事はお解りでしょう。
そして自ずと、表現方法にも気を配る必要がある事もお解りでしょう。解っていて当然、知っていて当然というのは通用しません。

批判も一つのフィードバック

限定的なコミュニティ内で、同じイデオロギー(特定思想)の周囲が過激な言葉で煽り立てるからと言って、自身もそれに慣れて当前だと思っていると、コミュニティの外からは異質な存在と捉えられ兼ねません。
共感を得るどころか、人々は嫌悪感を抱く事もあります。その人達を敵視して「アンチ」というレッテルを貼って切り捨てるのでしょうか。
そして、アンチが増えれば増えるだけ切り捨てれば問題解決ですか?

自身の掲げる教理こそが唯一の真実だと信じて止まず、その他の教理には排他的な感情を抱き、あまつさえ排除したいと感じる。
これは、世界各地で起こる紛争の火種と成り得る発想ではないでしょうか。

そもそも、その人達は本当にアンチなんでしょうか。
些細なすれ違いから誤解が生じた可能性はないでしょうか。
もう少し、互いに歩み寄ることで理解を深められたかも知れません。
仮に理解を深められなかったとしても、恨み合うこと無く、平和に棲み分けが出来たかも知れません。

仮説には逆説に照らし反証を試みた上で補強を図るのが常です。
でなければいつまで経っても実証できません。

自説の強化は、相反する意見への対立からではなく、相手との切磋琢磨から得る事が望ましいと思います。
争うのではなく、補完しあう事が望ましいと言えるでしょう。

意固地になって、自身への肯定以外を拒むというのは、偏った自説を膨らませるだけではないでしょうか。
私は、批判もフィードバック(改善点の報告)の一つだと思っています。

批判を寄せて下さる方は、私の発言に関心を持って下さり、ご意見を下さるのです。
私は無学で無教養ですが、飲み込みは早い方だと自負しているので、皆さんの様々なご意見に触れる事を嬉しく思っています。
そして、批判から学ぶ姿勢こそが自身を成長させるんだと感じています。
(批判と誹謗中傷は全くの別物ですので、そこんとこヨロシクです…)

必要なのは、押しつけでは無くプレゼン力

ここでもう一度言いますが、思想家の一番の敵は、無関心なのです。
「なんか面倒くさいから敬遠する」こう思う人は多いと思います。
私にも優先順位というものがありますので、自身に関連性が低いと感じた事に対しては、ちょっと遠慮したいと思う事があります。
それでも、しっかりと傾聴する様に努めたいです。そこから、何らかの気付きを得たいと貪欲であろうと思います。

関心の無い層へ問題提起するためには、伝える側も工夫が必要になってきます。
自身に関係のない話題で、独り善がりな熱弁をしている人の話を、わざわざ足を止めて聞こうと思うでしょうか。
(私がTwitterで週刊少年チャンピオンの話を熱弁していても、誰も聞いていないのは自覚してますよ!!)

いわゆる、プレゼン力というものでしょうか。
押し付けるのではなく、引き込む事に注力した方が、余計な軋轢を生まずに済むと思います。
私には、このプレゼン力はまだまだ足りず、こんなに冗長な文章を書いています…(汗)
というか、私はそもそも思想家ではないんですけどね。
http://www.16personalities.com/ja/infj%E5%9E%8B%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%A0%BC

どうやら、16類型性格診断結果では提唱者タイプと結果が出ました。
「こう思うんだけど、どう?」みたいな感じですかね。
まぁ、大して何かを提唱できている自信はないんですけど(笑)
なので、これからも皆様に助けられ、切磋琢磨して精進していきます。

最後に

私ごときが、何様のつもりか偉そうなツイートしてますよねぇ~。
まぁ、それはさておき…。

私が中庸を維持したいと願うのは何故かというと「朱に交わって赤く染まりたくない」からです。
私の心のキャンバスは、一色のみで染め上げたくないと思っています。より多くの色でカラフルに彩りたいのです。
黄色とか、黒とか、白とか、様々な色があって、分け隔て無くそれぞれの色を大切にしたいですね。

今回は、私の過去ツイートをいくつか引っ張り出してきて掲載しましたが、過去ツイートをまとめて再投稿しているアカウントが御座いますので、フォローして頂ければ幸甚に存じます。
https://twitter.com/Chronus_96 上記のアカウントでは、この記事と同じような感じのことを、ツイートしてまとめてあります。

ああ、そうだ…。そうなんだ…。
私はずっと、こういう感じブログを書きたいと思っていたんだった…。

あ、すみません。初めて熱を入れて書いた記事なので、つい感情が溢れ出してしまいました…。
こんな感じで、また私の個人的な私見、主観、自説などを熱弁していくので、今後とも宜しくお願い致します。
(チャンピオンの記事も熱を入れて書いてますけどね…)

うっぴょー!ありがピョーン!

冗長で回りくどい熱弁を最後まで読んで下さったあなたは、実に心が広い!
心が広くてお優しいあなたなら、下にあるボタンからSNSシェアして下さりますよね!?ね!?
押しますやろ?ピョーンと押しましょう!わっしょい!わっしょい!
(欲望に抗いきれず唐突にウザいキャラが登場してゴメンナサイ)


掲載された記事への、ご意見、ご感想、ご指摘、お問い合わせなど、お気軽にご連絡くださいませ。
こちらまで
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク